ハサヌディン大学工学部と バッテリー交換ステーション(BSS)、太陽光発電システムの導入で協力 

PT Santomo Green Power Management(本社:ジャカルタ、社長:山口隼太郎、以下「SGPM」)は、東インドネシアを代表するハサヌディン大学(以下、「UNHAS」)工学部との間で、バッテリー交換ステーション(BSS)および太陽光発電の導入に関する協定書を締結いたしました。

2024年8月7日(水)、調印式はUNHAS工学部キャンパスで行われ、UNHAS工学部の学部長であるMuhammad Isran Ramli教授とSGPMの代表取締役社長である山口隼太郎によって署名されました。

この協定書は、6月に締結したMOU(覚書)を更に具体化させ、UNHAS工学部キャンパス内施設にバッテリー交換ステーション(BSS)および太陽光発電システムを導入するもので、グリーンモビリティの実現に向けて重要な一歩となりました。

主な協力内容
UNHAS工学部キャンパス内施設にバッテリー交換ステーション(BSS)及び太陽光発電システムを設置。

本協定書を通じて、今後も環境に優しく、コストパフォーマンスに優れた電動バイクの供給と、バッテリースワップステーションのネットワークを拡大することで、カーボンニュートラル社会の実現に貢献してまいります。

本件のお問い合わせ先

サントモ・リソース株式会社
info@san-tomo.com
TEL 03-6775-9226(担当:棚瀬)

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