PT Santomo Resources Indonesia(本社:ジャカルタ、社長:山口智市、以下:SRI)及びPT Santomo Green Power Management(本社:ジャカルタ、社長:山口隼太郎、以下SGPM)は、2024年7月2日(火)にジャカルタ(インドネシア)で開催された、JETROジャカルタ事務所とForum QHSE BUMN Konstruksiとのワークショップに参加致しました。
本ワークショップにて、SRIの星野瑠海マネージャーが「Big prospect of biomass products in Indonesia」について、SGPMの棚瀬啓介取締役が、「Battery Sharing Solution for Sustainable & Circular Smart City」について発表いたしました。
当社はバイオマス事業ではPKS、EFB、OPT等のインドネシアで発生する豊富なパーム残渣の輸出や国内供給に加え、籾殻ペレット、ウッドペレット、バガスペレット等の農作物残渣のお取り扱い、商品開発等を行なっております。また、インドネシアのみならず、タイやベトナムを含めたアジア域内でのバイオマス供給の協力体制構築を目指しております。BaaS事業では、バッテリー交換式の電動バイク事業だけでなく、太陽光発電のグリーン電力でのバッテリーステーションへの充電・中古バッテリーの二次利用へも取り組みを拡大しており、循環型経済と脱炭素社会へのワンストップソリューションを目指しております。
当社の事業・技術にご興味のある方はお気軽に下記窓口にお問い合わせください。


本件の問い合わせ先
サントモ・リソース株式会社
info@san-tomo.com
03-6775-9226 (担当:棚瀬、星野)

