ハサヌディン大学(UNHAS)とMoUを締結

PT Santomo Green Power Management(本社:ジャカルタ、社長:山口隼太郎、以下「SGPM」)は、東インドネシアを代表するハサヌディン大学(以下、「UNHAS」)(所在地:マカッサル市)との間で、電動バイクおよび太陽光発電に関する覚書(MoU)を締結いたしました。

<主な協力内容>
・バッテリー交換ステーションの設置:
UNHASキャンパス内にバッテリー交換ステーションを設置。

 ・電動バイクのレンタル:
UNHASに電動バイクをレンタル提供。

・学生向けトレーニング:
電動バイクと太陽光発電に関するワークショップやトレーニングセッションをUNHASの学生向けに実施。

・EV充電に向けた太陽光発電の活用に関しての協議を実施。

本MoUを通じて、今後も環境に優しく、コストパフォーマンスに優れた電動バイクの供給と、バッテリースワップステーションのネットワークを拡大することで、カーボンニュートラル社会の実現に貢献してまいります。

写真:UNHASオフィスで行われた覚書の署名式

■本件の問い合わせ先
サントモ・リソース株式会社
info@san-tomo.com
03-6775-9226 (担当:棚瀬)

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